紹介依頼の型(1キーパーソンから2名以上) INTERNAL
原則
- 1人のキーパーソンから案件化するだけでは、その人の異動・多忙でしぼむ
- 最低2名以上の紹介をもらう動きを、面談のたびに意識する
依頼の仕方
- 「困りごとを聞かせてください」で終わらせず、「同じような課題をお持ちの方はいらっしゃいませんか。よろしければご紹介いただけませんか」まで言う
- 紹介先の候補を具体化して聞く:「技術部門で」「別の支店で」「協力会社さんで」
- 予算を持つ先には「一緒にプロジェクト化しませんか」と言える状態を作る
キーパーソンの捉え方
役職者に限らない。以下も含めて考える:
- 現場課題を持っている人
- 社内で説明してくれる人(橋渡し役)
- 予算部門につないでくれる人
記録
面談数・紹介依頼数・新規特定数はBox管理シートのキーパーソン紹介トラッカーへ(サイトには個人名を書かない)